妊娠・育児の備忘録

妊娠・育児の備忘録

妊娠・育児にまつわる自分メモ

お湯を注げば味噌汁に!みそまるで健康的な食事が楽に作れる

赤ちゃんがいる生活をしていると、食事作りって地味に負担になりますよね。 しかし、みそまるを作ってストックしてみたら毎日の食事がちょっとだけ充実しました。 そんなみそまるづくりをご紹介してみます。

f:id:tomonotecho:20170305235901p:plain

味噌玉とも呼ばれる「みそまる」

みそまるは、味噌玉とも呼ばれます。 味噌におだし、味噌汁の具材を入れて丸めておいたものです。

最近では、乾燥味噌汁の具なんていうのも売っているのでとっても便利ですよね。 他にも、切り干し大根や乾燥わかめ、乾燥のわけぎなんかを使うこともあります。 栄養のことを考えると、ゴマを入れるのもいい感じです。 早めに使い切るのなら生野菜も使えるようですが、我が家ではまだチャレンジしたことはありません。

おだしも市販の粉末のものを使えばお手軽です。 我が家の場合、さらにそれに鰹節を加えます。

これらの材料を全部まぜまぜして、大さじ1杯程度の大きさで丸めてラップで包んだものがみそまるです。 混ぜてしまうと中身がわかりにくくなりがちなので、私はこれにマスキングテープで中身を書いて貼り付けています。

冷凍ストック可能

このみそまる、冷蔵庫で1週間程度保存しておくことができます。 さらに、冷凍庫に入れれば1ヶ月程度の保存が可能です。 まとめて作っておけば、その先1ヶ月程度は味噌汁に困らないことになりますのでとっても楽になりますよ。

冷凍庫に入れる時には、つぶれないようにタッパーなどに入れておくとよいです。 万が一ラップ破けて隣の物が味噌まみれなんてことになると気分が沈んでしまいますからね。

お湯を注げば味噌汁になる

このみそまるに、お湯を注げば味噌汁になります。 夕飯の際に味噌汁を作る手間が省けるのはもちろん、忙しいときや食欲がないときにはご飯の上にのせてお湯を注げば即席ねこまんまの完成です。 ついついカップラーメンに頼ってしまいがちという人には、栄養の面からもこちらをおすすめしたいです。

朝ごはんを作る時間がないから食べていないという人にもおすすめしたいです。 朝の栄養ってとっても大切ですから、ぜひお味噌汁だけでも飲んでいってみてください。 朝から元気に活動できるのとそうでないのでは、一日の作業効率がきっと大きく変わるはずです。

みそまるのレシピは考え方や工夫次第で無限大に広がります。 夕飯づくりが忙しくてついつい雑になってしまいがちという人は、これでお味噌汁を追加するだけでも少し食事のクォリティが上がるのではないでしょうか。

1記事1000文字以上にするために実践していること

SEOを考えた場合、ブログの記事は1記事1000文字以上にするのが良いとされていますよね。 私も、1記事が最低1000文字となるように注意しながら記事を書くように心がけています。 しかし、この1000文字というのはかなり多いと感じる人もいるのではないでしょうか。 私が1000文字以上の記事を作るために使っているコツをご紹介します。

f:id:tomonotecho:20170228175251p:plain

見出しを3つ以上作る

私の場合、見出しを先に作って、それから記事を書いています。 このとき、見出しを3つ以上にすると1000文字以上の記事を書くのがとっても楽になります。

1つの見出しにつき300文字程度の文章が書ければ、あとは冒頭の文章とまとめの文章を合計で100文字程度としても1000文字を達成することができます。 もちろん、必ず3つにしなければならないわけではなりません。 書きたいことがたくさんあるならば、4つでも5つでも、見出しを足していくのが良いと思います。

関連するキーワードを眺める

どうしても自分の考えだけでは文章量が1000文字に達しなさそうだと感じる時には、キーワードツールなどを眺めてみます。

例えば、関連キーワードツールや共起語ツールなどと言った名前で検索をかければいくつかのツールがすぐにみつかるのではないかと思います。 SEOのために使われることが多いこのツールですが、ブログの中身を膨らませるのにもとっても使いやすいツールとなっています。

見つけたキーワードの中から、記事に入れられそうだと思うワードがあれば、見出しとして1項目つくったり、文章に盛り込んでみたりすると良いでしょう。

関連しそうな過去記事などを読み返す

過去に関連した記事を書いている場合には、その記事を再度読み返してみましょう。 自分でも忘れていた有用な情報などを思い出せる場合もあります。 過去記事に言及すればブログ内の巡回を高めるきっかけにもなりますし、PVにも貢献してくれるかもしれませんね。

自分の記事だけでなく、他の人の記事を読んで言及してみるというのも良いでしょう。 この人はこう考えているけれど、自分はそうではない、もしくはとっても賛同できるといったような感じで言及するとそれだけでも自分の考えを整理した文章ができます。

他の人の記事をたくさん読むというのは、自分のブログのネタを考えるのにもとっても役立ちます。 ぜひ、積極的に他の人の記事を読んでみると良いですね。

まとめ

とりあえずまず一番手軽にできるのは3つ以上の小見出しを作るというところでしょうか。 小見出しを作る習慣がつけば、自然と長い文章を書けるようになってきます。 長文を書くということは慣れの部分もありますから、ぜひチャレンジしてみてください。

オムツ替えで寝返りをうつ赤ちゃんにはベビージムが便利!パンツタイプのオムツはいつから?

寝返りをしたり動き回るようになると、おむつ替えが大変になってきますよね。 最近では、汚れたおしりのままで逃げられないように抑えておくのに必死です。 何か良い方法はないかと思っていたのですが、ベビージムを使うとご機嫌に遊んでくれることがわかりました。

上を向いたままご機嫌に遊んでくれる

ベビージムとは、こんな感じで上からおもちゃがぶら下がっているものですね。

これがあることで、上を向いたままご機嫌に遊んでいてくれます。 よっぽど他に気になることがあれば動いてしまうこともありますが、ごろんごろんと自由自在に動き回られるよりはずっと楽にオムツ替えをすることができます。

おむつがえマットの代わりにできる場合も

ベビージムには、マットが付いているタイプのものと付いていないタイプのものがあります。 マットが付いているタイプの場合、マットを丸洗いできることがほとんどです。 そのため、ベビージムのマットがオムツ替えマットの役割を果たしてくれる場合もあります。 オムツ替えのたびにいちいちマットを出さなくて良いというのも、メリットのひとつと言えるかもしれません。

ところで、パンツタイプはいつから使う?

そんなわけで、おむつ替えに苦労するようになった我が家なのですが、これはそろそろパンツタイプのおむつにした方が楽なのでしょうか? 息子の場合はまだお座りもできないので、テープタイプの方が楽なのかと思っていましたが、もしかしてパンツタイプの方が楽なのではないか?と最近ちょっと思い始めています。

まぁ、どちらにしても買いだめしてしまったテープタイプのおむつが3パックあるので、それが使い切れる目途がついてからじゃないと買うわけにはいかないんですけどね。 使い切れずにサイズアウトしてしまってはもったいないですから…。

まとめ

我が家では、しばらくはベビージムに頼ってオムツ替えをすることになりそうです。 まさか、比較的活発に遊べるようになってからもベビージムの出番があるとは思いませんでした。 次にオムツを購入するときには、パンツタイプも検討してみようかと思います。

飲食店の全面禁煙について考えたこと

飲食店の全面禁煙について思うこと

東京オリンピックに向けて、飲食店をその規模にかかわらず全面禁煙にしようという動きが活発になっているようですね。 そのことについて、ちょっと思うことがあるので書いてみたいと思います。 ちなみに、私も旦那も喫煙者ではありません。 どちらかと言えば、嫌煙と言われるタイプに近いかも。

f:id:tomonotecho:20170209233837p:plain

続きを読む

添い寝とベビーベッドどっちにする?我が家がベビーベッドを選んだ理由

妊娠中の方は赤ちゃんと添い寝するか、ベビーベッドを購入するかで迷っている人もいるのではないでしょうか。 我が家は、わりと早い段階でベビーベッドに決めました。 その理由についてご紹介します。

f:id:tomonotecho:20170202012900p:plain

続きを読む

哺乳瓶の消毒方法に「煮沸」を選んで後悔した話

哺乳瓶の消毒には様々な方法がありますよね。 我が家では煮沸消毒をしていたのですが、別の方法にすればよかったなぁとちょっと後悔しています。 その理由について紹介してみます。

f:id:tomonotecho:20170205020918p:plain

続きを読む

【粉ミルク】お出かけの時の持ち歩きはどうしてる?我が家の方法をご紹介します

我が家は完ミで育児をしています。 完ミ育児の場合、悩むのが粉ミルクの持ち歩き。 我が家でお出かけの際に持ち歩いているものをご紹介します。

続きを読む
スポンサーリンク